富山県 シニアの仕事減少らしいです

こんにちわ♪編集長すずしまです

12月20日の北日本新聞より
県内シルバー人材センターの仕事減 コロナで受注減」の記事がありました。
↑詳しくはこちらをクリックしてwebun北日本新聞社様の記事をご参照ください

新型コロナの影響を受け、富山県内のシルバー人材センターに登録している高齢者の就労機会が減っている一方で、
シルバー人材センターに登録する人数は増え、高齢者の就労ニーズは高いと言う記事でした。

高齢者だけでは無く、20代、30代、40代、50代でも「働く」と言う事が生きがいと思う方は多いかもしれません。
40代である私も仕事が生きがいになっています。

生きがいの定義として、国語辞典などでは、
「生きている値打ちや印、意義や張り合いをもたらすもの、幸福感や生きている実感」などと定義されています。
生きがいの内容は人によってさまざまですが、生きる喜び、満足感、やすらぎ、社会貢献などを
生きがいに感じる人が多いことがわかっています
引用:「こころとからだのしくみ」長寿社会センターp49より

高齢者の方にとって仕事はやはり生きがいであり、生きがいを持つことが健康、長生きに繋がると思います。
私はこのサイトを通し、高齢者、障害者の方に対し、生きがいを与えていけるサイトにしたいと思っています。
それより先に早くコロナが落ち着き終息してくれる事を願うばかりです。

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